事前にレーシックの給付金を確認

視力が悪化してしまうことにより、普段の生活を思い通りに送ることが出来ない人も多くいることでしょう。
そんな人にレーシックは一つの手段であり、諦めていた視力回復をレーシックで取り戻すことが出来てしまうのです。 最近におきましては保障の対象外に指定をしている保険会社も多くありますので注意が必要です。
ハッキリとわからない時には、加入をしている保険会社に問い合わせをして詳細を確認しましょう。

 

生命保険や医療保険などでは、レーシック手術をすることに対して保険金を給付してくれる場合があります。
そのような場合には事前に手続きを申請しておく必要があります。

 

あなたが加入をしている生命保険や医療保険などがレーシック手術の補償がされるかどうかをまずは確認しておきましょう。
保険会社の担当者、またはホームページをしっかりと確認して、レーシック手術対象となるかをチェックしましょう。



事前にレーシックの給付金を確認ブログ:18-4-22

虫歯を10本も発見して以来、
歯医者に通院していたあたしだが、
諸事情によりしばらく足が遠のいていた。

ここにきて、
虫歯の1本がじんわり痛むようになり、通院再開の運びとなった!

自業自得だからしょうがないのだが、
ここまで放置した事を今更ながら後悔した。

早速一番ひどい奥歯から…
麻酔を使ったので、治療そのものの痛みは全く無い。

ガリガリと削る音が響く…
後は先生にお任せするのみ。

ただひたすら口を開ける。
あたしの場合、この口を開ける作業が結構大変なのだ。

普段から開け慣れていないので、
時間の経過と共に当然疲れて小さくなってくる。

元来、ヘンな所で相手に気を使うあたしは、
「口をもっと大きく開けて」と言わせるのが申し訳なく、
サービス精神?で、とにかく口を開ける事に集中する。

ところがこの日、治療はなかなか終わらなかった…
普段もの静かな先生が、何度も首をかしげ時折「ふん」と力を入れる。

その度、口が小さいからやりにくいとか?などと
余計な心配をしてさらに口を大きく開けて頑張る。
結局、60分ほど、口を開けっぱなしで頑張った。

全て終了して一番心配になったのは、
口がはたして普通に閉まるのか?…という事。
真剣に顎が外れた…と思った位、口が動かなかったからだ。

先生は、あたしの歯の根元は極端に曲がっており、
根っこの治療に途惑ったと説明した。

翌日、9時起きてみるとどこかおかしい…
口が痛くて開かない…
鏡を見ると、強く引っ張られすぎて口元が切れてしまったようだ。
お陰で指2本位しか開けられなくなってしまった。

あれから7日間、1日後は次の診察日だ……